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ドラマの好きなおっさんです(^_^;)
男のクセに、ドラマが好きでいいんだろうかと

ちょっと悩んでいる、ミラテンです、こんばんわ

いやいや、韓流ドラマまでは見ませんが

月9ドラマだとか、大好きなんですね

もちろん、仕事中には見られませんので

最近はDVDを借りて、一気に見ることが多いです

で、俳優さんについて少し考えたんですけど

俳優さんには、二種類ありますね

「役に入ってしまう俳優」と

「役を自分のキャラに引きずり込む俳優」


前者の代表は「松山ケンイチ」さんとかですよ

デスノートの「L」は、完璧に原作の「L」でしたし

デトロイト・メタル・シティでは、完全に「クラウザーさん」でした(笑)

あの「L」と「クラウザーさん」を、同一人物が演じてるとは

とても考えられないですよ

「松山ケンイチ」さん、見事です、天晴れです


では、後者の代表はといえば

「木村拓也」さんなんですね

キムタクは、どんなドラマで何を演じても

全部「キムタク」なんですね

昔は、キムタクって演技が出来ないんだろうって思ってたんですが

どうも、その考えは違っているようです

決して演技が下手なワケではなく

どのキャラクターも、気負いなく無理なく自然です

だから、「役柄」を自分の中に引きずり込んで、

「キムタク」というフィルターを通過させて演じる、とでもいいましょうか

それはそれで、すごいことだと思ったんですね

キムタク以外がそれをやると

「下手」にしか見えない・・・

TOKIOの「長瀬智也」さんも、このタイプかとは思うんですが

ちょっと「キムタク」には届かないような・・・

格差を感じますね


男の俳優ばっかり並べてるので、

ボクはホモかと思われたら困りますので

女優さんもちゃんと上げておきましょう

「米倉涼子」さんが、「キムタク」タイプ

この人は、もちろんキムタクほどの演技力はないんですが

顔が美人なので、全然許してあげられます

長瀬君よりは「上」の位置においてあげましょう(苦笑)

明日明後日と2連夜で

またまた重々しい米倉ドラマがありますね

期待大です

さぁ、ビデオをセットしておかなくては!!!


それでは皆さん、今宵はこのあたりで、おやすみなさいませm(_ _)m

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